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包茎手術体験記【亀頭直下埋没法】  早漏治らないじゃん!!

こっそりパンツに手を入れて皮を剥くことの虚しさ。中央クリニックにて亀頭直下埋没法を受けてきた。軽いカントン包茎をズルムケにすればきっと早漏は治るはず!!AV男優のようにガンガン腰ふって女の子をキャンキャン言わせてやる!!!あれっ・・全然早漏治らないじゃん・・・・・・。
風俗では全然気にしなかった包茎もさすがに彼女の前では気になってしまう。

風俗の女の子におっきくなった愚息の皮を剥いてもらうのもなかなか好きだった。
風俗の女の子は決まって必ず剥く。当然剥いて亀頭をおしぼりなりシャワーなりできれいにするのだが、プレイが始まると当たり前のように剥いてしまう。皮がかぶったままというのは一度もなかった。

僕は軽いカントンだったので大きくなってから剥くと少し締まって痛いのだが、よくカントンの人は剥くと皮が戻らなくなって亀頭に血液がいかなくなるみたいなのを聞くがそんなこともなかったので、まぁ仮性包茎の人と同じ扱いなのだと思う。

ソープでは剥いてからゴムをかぶせる。ヘルス、ピンサロでは抜いて皮が戻らないようにだと思うが根元を手で押さえてから口に含む。とうぜん、刺激になれていない愚息はすぐに果てる。

当然、チンカスもすごかった。自分でもびっくりするくらい今ではチンカスなんかでない。
ピンサロでも必ずおしぼりで丁寧に拭いていたのが、今のほうが全然拭かなくなった。拭くのを忘れて即尺ってのも何度かあった。ピンサロだけに特化するのならば包茎手術はおすすめできる。
シャワーするんだったらあんまり変わらないので・・。

そんな僕も彼女とやるときは、チンカスを気にして必ずシャワーを浴びてからやっていた。
また、彼女が見ていないうちにこっそりパンツに手を入れて剥いていた。油断したときに戻っていたことが何度かあったので、彼女は気づいていたのかもしれない。

その時の彼女は僕も若かったが18歳で処女だった。僕のセックスがスタンダードなので遅漏だろうが早漏だろうが関係ない。ぼくのセックスが基準なのだ。

今考えてもとても素晴らしい子で僕がやりたいことはなんでもやらせてくれた。いま問題になってるが裸の写真とか、アナルとかローションとか・・。そして潮を吹く子だった。手マンするとすぐにイってしまうが僕の愚息では彼女が行く前に僕がイってしまっていた。

そんな彼女が留学することになった。これはチャンス!!

彼女がいない間に包茎手術しよう。

なんかよくわからんが、今しかないと結構簡単に決断してしまった。
まぁこんなきっかけがないと決断が付かないと思う。

秋から出発して春には帰ってくる。僕も遅めの連休をもらって秋ごろに実行した。
予算、評判、仕上がり、HP・・・。時間があると良いクリニックを探してネットサーフィンした。

探せば探すほど、どこがいいのか分からなくなる。
最後は「まぁここでいいや」で決めた。

予約してまずは愚息の状態を確認。
受付は女性だった。あと手術中も女性がいたが、別に女性だろうが男性だろうがあまり気にしなかった。
どうせ、向こうは仕事だしもうさんざん見慣れてるだろう。

診察室に入りズボンとパンツを脱いで先生に見せると、おもむろに皮を剥き始めた。
後にも先にも男に生ちんこを握られるのはこの時しかない。

「かるいカントンだけど仮性でいいでしょう」
カントンのほうが値段が高かったので、仮性ってことで押し通すつもりだったが、さすが包茎専門医だ。
カントン包茎をいとも簡単に見破られたが、仮性包茎の値段で手術してくれた。

診察室を出てカウンセリング室に入ると女性のスタッフさんに包茎手術のもろもろの説明と術後の事や料金、用意するものを説明された。
覚えているのはブリーフのパンツを用意するようと言われたことだ。

緊張の手術当日をわくわくしながら迎えた。もちろんしばらくオナニーができないのでたっぷりオナニーして絞り出しておいた。

下半身すっぽんぽんになり手術台にのると、おきまりのブルーのシートをかけられた。

看護士さんが少しちん毛を切った。イソジンでたっぷり消毒してくれるのだが、冷たいのだがなんか気持ちよくて少しおおきくなってしまった。何人かスタッフはいたが医者以外は女性だった。

手術が始まると緊張をほぐすガスみたいのを吸っていたので、意識がもうろうとしていつの間にか手術は始まっていた。
麻酔は全然痛くなかったというより、いつの間にか終わっていた。

ちんこの痛みや感覚はないのだが、なんか冷たいような何とも言えない気持ち悪い感じがちんこからしていた。

手術中のちんこを見ようと思えば見えるのだが、びびって見ることができなかった。

手術中は本当にこれでいいのかなぁ、失敗しないかなぁ、後悔しないかぁと不安でいっぱいだった。

無事にかどうかわからないが、あっという間に手術は終わり、下半身すっぽんぽんのままカウンセリング室に移動した。
僕の愚息は包帯でぐるぐる巻きにされていて確認することはできないが、成功していることを祈った。

カウンセリング室では麻酔が切れてから痛みが出ないように、痛み止めの薬を飲まされ、帰りに薬局でマキロンを買って、自分で消毒して包帯を変えるように言われた。もろもろの説明を受け、包茎クリニックを後にした。

僕の場合は溶ける糸を使っているので通院の必要はないが、心配なら来てもいいといわれたがいかなかった。

家に帰り何もすることがないのでごろごろとつまらない連休を過ごすことになる。

最初の消毒の時間がやってきた。するすると包帯をとると、痛々しい愚息があった。亀頭は完全に露出されていたが、はれ上がり変な色になっていた。勃起すると縫合したところが痛いので禁欲生活がスタートするのだが、20代前半では煩悩は消えず苦労した。毎日オナニーしていたので、こんなに長い期間オナニーしたことがなく、オナニー解禁日が待ち遠しかった。

皮オナニーしかしらない僕が竿をしごくオナニー生活が始まった。
最初は全然気持ちよくなかった。これはだんだん慣れるので大丈夫。今では皮オナニーとおなじくらいオナニーを堪能しているので。

手術した後は手術の痛みは痛み止めを飲んでいるのでたいしたことはなかったが、包帯をしなくなるあたりからパンツに亀頭がふれると変な感じがして痛気持ち悪いって感じだった。

僕が今回選択したのは亀頭直下埋没法ってやつで、切れ目が亀頭のところにくるので目立たない手術法だ。

では、僕の愚息はどうなのかと言えば、自分ではちょっと切りすぎではないかと思うのだが、つっぱったりなど不便は何もないので満足している。普段の状態では切れ目が見えないのでばれることもない。勃起しても切れ目はちゃんと亀頭の下に隠れて見えない。

サオの皮を玉側に引っ張って見るとなんとなく切れ目と縫合のあとがわかる程度。もともとちんこが黒っぽいのでなんとなくツートンとは言わないが、なんとなく切れ目で皮の色の違いがわかるといえばわかる程度。

亀頭の正面はこれでいいが、裏面はやっぱり見る人が見ればわかるのではないだろうか、この辺は風俗嬢に聞いてみたい。

正直、普通にしていれば絶対に手術したことはわからないと思う。わざわざサオの皮をひっぱる彼女はいないだろうし、たいていの女の子は明るいのを嫌うので素人では100%大丈夫だろう。絶対の保証はないが・・。


なんか包茎手術日記になってしまったが、本来の早漏改善に話をもどそう。
結論から言うを包茎手術しても早漏は早漏だった。

彼女は留学中に新しい彼氏を作り、僕はふられてしまった。

そうなると、試すには風俗しかない。
ソープランドへ行き、フェラしてもらうが、なんか変わった様子はなかった。

いざ挿入してみてもすぐにイってしまった。

えっ!?包茎手術すれば早漏治るんじゃないの!!


その後も風俗に通い、彼女もできたがずっと早漏だった。

たしかに亀頭はパンツに擦れてもいたくなくなり、ピンクからどす黒いピンクになった。
これは亀頭が鍛えられたことになるのだろう。少しはましになったのかもしれない。

まぁ、早漏は早漏だけど、見た目はいいし、チンカスたまらないし、包皮にちん毛が絡まないしで満足している。

やっぱり、友達や彼女の前でどうどうとパンツをおろせるのはすばらしい。

がんばって記事かきますので応援お願いします。



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